DQ活動 メニューレイアウト編
今日もちょっとだけ、DQ活動を。
こんな感じで、メニューというか、メニューの感じでレイアウトできそうなものの配置をExcelでマッピング。「復活の呪文」や「名前入力」なんてまだまだ先だけど、わかりやすかったので、真っ先にやってしまった。でも、本当にやりたかったのは、ステータス画面とコマンド画面だったり^^;
マップのデバッグ用には、DQ1にはないけど、町、城に自由に飛べるようにルーラを改造しておこう。
じゅもん > ルーラから、さらにメニュー開いて、各町と竜王の城くらいを入れておけば、デバック用としては十分だろう。
あとは、メッセージ表示の仕組みをどうするか。いろいろ考えても面倒なんで、1キャラずつdefineして、テーブルで持った方が楽か。濁点(゛)は? DQは、基本は文字の上の段にでるので、これもdefineして、このdefine見つけたら、x,y共に-1して左上に表示してあげれば、いい感じになるか…と妄想。
数字は、printfもどきを作ればいいし…メニューの枠も番号を決めてあげれば、いけそうとなれば、組んでみるしかない。
あぁ、カーソルどうしよう。特に「はなす」のカーソルの動き変じゃんよ…。それ以外は、まぁ普通か…。でも、X-BASICでは、そろそろ限界か…。やっぱりそろそろC言語かな…。
- アニメ「ドラゴンクエストダイの大冒険」のお話を追体験しながら、「鬼岩城の戦い」までを描く「ストーリーモード」と、挑戦するたびに異なる敵や仕掛けが出現する階層式のオリジナルダンジョン「記憶の神殿」。